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2009年7月8日水曜日

GC大幅ダウン

当初150万を超える過払い数字が出ていたGCだが、
計算方法ミスで大幅減額となってしまった。訂正された数値は50万を切るもの。
なんで約100万もずれてしまったのか?

ここの取引履歴は、入出金取引のすべての履歴が混在していて、取消処理をした取引も含まれるというのだ。銀行引き落とし正常通知は、通常その日のうちに銀行からカード会社に通知されるのだが、何らかの理由で数日後に通知された場合に取消処理が発生するそうで、その場合は取り消しマークがつき、正しい通知日に書き換えられたのちに同じような返済履歴を新たに作成するのだそうです。
現在の引き受け先の新生カードでは、履歴がこのような複雑怪奇な作りとなっており、間違った計算をしてしまったと。

それにしても100万減ってしまうのは解しづらいですが、まあしょうがないです。
まだ使ってるカードではありますが、ニコスを自力申請してその分を補填したいと思います。

2009年6月30日火曜日

訴訟委任状

司法書士事務所だと、一定価格以上の案件が扱えないため弁護士への訴訟委任状を書く。事件化する前だから白紙になっているところがあってコワイけど、まあ問題ないので。

2009年6月29日月曜日

近況

アコムは裁判へ。
プロミスが約40万円弱(交渉中)
GCカードが 約150万円(未対応)
丸井 情報開示待ち
GCは、GEになってGEが撤退して新生グループの会社が持って(その中でも1度持ち会社が変わっている)るので訴訟になる可能性が高いようです。まー新生が持ってても新規発行とかしてないので、敗戦処理みたいなもんだしなぁ。
丸井は開示が遅いですね。噂通りです。
毎日アコムの駅広告でタモリの前から電車に乗ってるのですが、バックじゅうに計画計画書いてるのってかなり病的な広告ですよね。いまは訴訟相手なんだよなぁ。

2009年6月24日水曜日

JCBは商売がうまい

来年から法律が改正されてキャッシングが年収に対しての一定限度額までしか貸してくれなくなるのだが、JCBはキャッシングリボ枠増枠を匂わせて書類を提出させようとDMを送ってきて、いやらしくウマイなあと思う。ニコスは、特に関係なく来年使いづらくなるから素直に年収書類提出しろ、できているのだが、JCBは増枠前提。リボだから損もないしね。しかし、JCBは無視したら年収書類の請求ないのかな。
クレカのキャッシングなどいまどき皿より利率が高いから、海外でもしもの時以外使うことはないので、最初からついてる枠のまんまでまったく構わない。本来ならこういう借金解消系の人はカードごと消去するのが一番いいのだが、いまどきプロバイダの決済だってカードなんだから、カードを使わざるを得ないので(最悪はイーバンクマネーカードでデビッドという手段もあるが)一応現存カードは温存させておくのである。

来年の例の一定額しか貸してくれなくなる話は皆あまりしないが年収の1/3までしか貸してくれなくなるのと各社情報が共有されて総額がその範囲までしか貸してくれなくなるということである。JCBの説明がわかりやすい。 となると自転車操業の人とかは実際破産するしかなくなってしまうわけだが、これに関しては保護するような動きは見られない。だから、大丈夫なうちに、今「過払いの処理」をしてしまうほうがいいのだ。それで帰ってきたお金で、借金をゼロもしくは減らし、法が施行されても心配ない状況にしてしまったほうが、来年困らない。

2009年6月18日木曜日

プロミス進行中

プロミスは38万円ほどの過払いで和解交渉中。丸井とGCの履歴はまだ出てきません。
アコムの訴訟は既に出ていて7月半ばくらいに1回目があるのではと思う。
自力訴訟じゃないので出なくていいから楽だ。 追記)2016年の世界から追記です。プロミスはサラ金の中では少しだけ金利が安く、あとあと(残高が多くなると引き換えに)金利がホワイトになるくらいまで安くなったため、さほどの過払いが残っていません。初期の、グレーゾーン金利だった最初の数年程度なのでしょう。アコムは金額が大きいので、当初は司法書士に依頼していましたが、金額の兼ね合いで司法書士が訴訟を起こすことができないので、弁護士案件になっています。過払いについては「自力訴訟」(自身で書類を揃えて、弁護士なしで訴え出た場合)以外は特に出廷の必要がないので、書面と、訴訟ごとの「こうしたいと思ってるんだけど、どう?」「こういう結果で、たぶん相手はAとBを考えてるんだけど、どっちでいく?」みたいなことを、弁護士さん・司法書士さんと打ち合わせるだけ(メールで済む場合も)。

2009年6月17日水曜日

その後

そのあとGCも依頼済み。NICOSは考え中。 補足)こんな短文すぎるとは思っていなかったので、追記は2016年ですが少し追加します。 GCカードはキャッシングマージンを大きく取ったカードだったので、明らかに過払い向けだったので追加しました。 ニコスはまだ付き合いがあるからか、あるいは現在銀行グループの信販となっていることから、銀行への影響を躊躇したのかわかりませんが、なかなか決め兼ねていたようですね。

2009年6月5日金曜日

司法書士から電話

受任から6日め。司法書士から電話、アコムは250万円ほどあり(200万だったかも、失念)、さらに利息(このへんの概念がよくわからないが引き直しで生じるものか)が30~50万くらい?もう少しあるとか。なので弁護士案件に移行。委任書面が来るので、押してかえすことにする。

他の会社は、まだ書類来てないので進展なし。丸井は出てこないH9以前のデータ(明細)も結構あるかもということは伝えておく。
※金額は全て電話の記憶が消えてしまったのでいい加減です。次からメモで記録を残そう。

小さいので思い出したもの
・セゾン(かなり最初の頃2年くらい。解約時期から見て時効?)
・オリコのシステムソフトのカード (半年しかもってなかったが時効かどうか確認する)
・ジャックス(時効かつ合法金利→もともと18%。)

・GCカード→GEに変わった時に何かに乗り換え退会した。これは過払いあると思う。追加、あるいは別のことろでかけてみようと思う。

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