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2013年6月5日水曜日

ニコスの引き延ばし戦術

昨年、別の弁護士系事務所に依頼。初期は対応の良さでニコスはいいねえといわれていたものだが、今はかなり引き伸ばしを図ってくるのだそうだ。それにしても4月時点でもまだ返事がない。時間がかかりすぎのような気がする。

2012年5月25日金曜日

ニコスも行く。

忘れてたニコスを訴訟に回した。三菱UFJとつきあえなくなるけど、それは全然いいのだ。

2010年7月12日月曜日

一端終わりましたが…

一応一通りのが終わり、20%+弁護士の交通費等を引かれ、訴訟は終わりました。

二百数十万の戻りがありました。いまの借金はmobitに15%前後でまとまっているので一括返済。
ただ、毎月の月収がプラスにならないとまた逆戻りです。
これが問題。いまマイナス1-3万くらいで推移しているためボーナス時期に埋め合わせしているのが現状です。

あとは、司法書士に依頼していないニコスが1件あり、一応春先に退会処理をしました。半年したら先方がブラックデータを書きなおせなくなりますので、そしたら訴訟したいと思います。

2009年8月8日土曜日

行き違い

問題発生
たとえば丸井などは平成7-9年辺り以降しかデータを出してこないわけです。それ以前も借りた履歴がこちらに領収書などあるならば、あっちが出してきたデータを軸に裁判すると、かなり損なわけで。
担当司法書士に、(最初の面談時に)昔のデータありますけど、っていっておいたらそれは保管して置いてくださいといわれていたわけですが、気がつくともう裁判進んでました。
しょうがないので諦めたけど、担当司法書士は「そんなことは言ってない、記録にも残ってない」とのたまいました。みなさん、法律家と思って安心していますけど、最初の面談から録音するなり、そこまでしないなりにも記録を紙で残すなりしたほうがいいですよ。
僕はそれ以降は、電話で交渉するにしても、あとからメールで確認事項を送るようにしています。これで行き違いはなくなりますから。
法律の専門家だと思って安心していると結構めんどくさいことになることもあるのだな、と思いました。
「言ってない」はないだろうと思った。もっと普通に上手く行ってたら、将来的に会社登記も頼もうかと思っていただけに、これは残念でした。

2009年7月8日水曜日

GC大幅ダウン

当初150万を超える過払い数字が出ていたGCだが、
計算方法ミスで大幅減額となってしまった。訂正された数値は50万を切るもの。
なんで約100万もずれてしまったのか?

ここの取引履歴は、入出金取引のすべての履歴が混在していて、取消処理をした取引も含まれるというのだ。銀行引き落とし正常通知は、通常その日のうちに銀行からカード会社に通知されるのだが、何らかの理由で数日後に通知された場合に取消処理が発生するそうで、その場合は取り消しマークがつき、正しい通知日に書き換えられたのちに同じような返済履歴を新たに作成するのだそうです。
現在の引き受け先の新生カードでは、履歴がこのような複雑怪奇な作りとなっており、間違った計算をしてしまったと。

それにしても100万減ってしまうのは解しづらいですが、まあしょうがないです。
まだ使ってるカードではありますが、ニコスを自力申請してその分を補填したいと思います。

2009年6月30日火曜日

訴訟委任状

司法書士事務所だと、一定価格以上の案件が扱えないため弁護士への訴訟委任状を書く。事件化する前だから白紙になっているところがあってコワイけど、まあ問題ないので。

2009年6月29日月曜日

近況

アコムは裁判へ。
プロミスが約40万円弱(交渉中)
GCカードが 約150万円(未対応)
丸井 情報開示待ち
GCは、GEになってGEが撤退して新生グループの会社が持って(その中でも1度持ち会社が変わっている)るので訴訟になる可能性が高いようです。まー新生が持ってても新規発行とかしてないので、敗戦処理みたいなもんだしなぁ。
丸井は開示が遅いですね。噂通りです。
毎日アコムの駅広告でタモリの前から電車に乗ってるのですが、バックじゅうに計画計画書いてるのってかなり病的な広告ですよね。いまは訴訟相手なんだよなぁ。

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